ソフトバンク斐紹選手の素行は?楽天西田選手との交換トレード成立

福岡ソフトバンクホークスの斐紹(山下斐紹)選手と
東北楽天ゴールデンイーグルスの
西田哲朗選手が交換トレードとなりました。

この時期は、プロ野球のトレードの話題が
多いですね。

福岡ソフトバンクホークスの斐紹(山下斐紹)選手と
東北楽天ゴールデンイーグルスの
西田哲朗選手は、どんな選手だったんでしょうか?

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楽天・西田哲朗選手とは?

楽天・西田哲朗選手

楽天・西田哲朗選手


楽天・西田哲朗選手

楽天・西田哲朗選手

西田選手は、東北楽天ゴールデンイーグルスに所属する
大阪出身のプロ野球選手です。

2011年に楽天に入団し、2017年まで在籍しています。

もっとも多く出場した年は、2014年で、
131試合に出場し、打率は、.250で、
本塁打7本、打点が41と、
活躍をしました。

2015年に春季キャンプの
フリーバッティング中に自打球で、
骨折し、全治6 – 8週間をなりました。

骨折もあって、1軍公式戦には通算で62試合の
出場となりました。

2016年は、登録名を「西田哲朗」から「哲朗」に
変更をしました。

しかし、一軍公式戦には11試合の出場と低迷しました。

2017年には、登録名を「西田哲朗」に戻しましたが、
出場機会が減り、22試合出場したものの
打率.136、本塁打はなしと結果を出すことが
できませんでした。

そして、今回、福岡ソフトバンクホークスへの移籍と
なりました。

ソフトバンク・斐紹(山下斐紹)選手とは?

ソフトバンク・斐紹(山下斐紹)選手

ソフトバンク・斐紹(山下斐紹)選手

山下斐紹選手は、
北海道札幌市出身の福岡ソフトバンクホークス所属の
プロ野球選手です。

2015年は斐紹という登録名となりました。

2010年10月28日にプロ野球ドラフト会議で
1位指名で、福岡ソフトバンクホークスに
入団しました。

山下斐紹選手のポジションは、捕手で、
遠投115メートル、二塁送球1.74秒の強肩という
特徴があります。

あの王貞治球団会長から
スローイングを評価されました。

2015年から登録名を斐紹へ変更しました。
開幕を一軍でスタートしましたが、
本塁クロスプレーで、
ブロックして生還を阻止したときに、
左膝を痛めて負傷退場となりました。

左膝内側側副靱帯の部分断裂となりました。

2016年は、開幕スタメン捕手として抜擢されましたが、
リードに安定感を欠き、開幕スタメンながらも13試合の出場で
打率.231と伸び悩みました。

2017年に東北楽天ゴールデンイーグルスへ移籍と
なりました。

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斐紹選手の素行は?

斐紹選手は、ネットで検索すると、
素行っていうワードが出てきます。

練習の遅刻したりすることがあったようです。

詳しくは分かりませんが、
新天地で活躍してほしいと
思います。

まとめ

トレードということで、
福岡ソフトバンクホークスの斐紹(山下斐紹)選手も
東北楽天ゴールデンイーグルスの
西田哲朗選手も
新しいチームで活躍できればいいですね!

チームが変わると、急に結果が出たり、
活躍することはよくある話です。

プロ野球は、チームという環境も
大切のようですね。

これからの二人の活躍に
期待したいと思います。

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