【仮想通貨】ストーム(STORM)とは?買い方、特徴と将来性について

こんにちは。優です。

仮想通貨のストーム(STORM)について、
どんなコインなのか気になったので、
特徴と将来性、買い方について、調べてみました。


ストーム(STORM)は日本円で買うことができません。
国内取引所で日本円で入金し、ビットコインやイーサリアムを送金し、
海外取引所のバイナンス(Binance)で買うことができます。




仮想通貨のストーム(STORM)の特徴は

仮想通貨のストーム(STORM)の特徴は

仮想通貨のストーム(STORM)の特徴は




仮想通貨のストーム(STORM)は、
ブロックチェーンで動くマイクロタスクプラットフォームを
提供する仮想通貨です。


マイクロタスクプラットフォームとは、
クラウドソーシングやお小遣い稼ぎサイトのことを言います。
クラウドソーシングやお小遣い稼ぎサイトには、
仲介手数料が高額であったり、支払いが遅延するという
問題があります。
仮想通貨のストーム(STORM)では、
ブロックチェーンの仕組みを利用し、
即座に支払いを行い、無駄な手数料を
支払わなくなります。
個人で稼ぐのが当たり前になった今、
非常に需要のあるプラットフォームだと
感じます。


ストーム(STORM)は、
2017年11月に公開され、発行上限枚数は、100億枚です。


ストーム(STORM)の公式サイト




ストーム(STORM)がどんなコインかについて説明します。


ストーム(STORM)は、
クラウドソーシングやお小遣い稼ぎサイトなどの
マイクロタスクプラットフォームをブロックチェーン上で
動かす仮想通貨です。


支払い遅延の解消や高額な仲介手数料の
問題を解消します。
ストーム(STORM)の「STORM PLAY」というアプリケーションは、
既にサービスが開始されており、
25万人以上のユーザー数で100万以上のダウンロードがされています。
「STORM PLAY」は、新しいサービスを試すことによって、
報酬がもらえるアプリになります。


ストーム(STORM)の特徴として、
既にユーザーを抱えており、実績のあるプロジェクトだと言えます。

ストーム(STORM)のチャート

ストーム(STORM)のチャート

ストーム(STORM)のチャート




2018年4月23日現在で、1STORM=0.0554USDです。
2018年1月は、0.165USDでしたが、
その後、緩やかに下落し、現在は、0.0554USDです。

ストーム(STORM)の将来性について



ストーム(STORM)の将来性について考えてみたいと思います。


ストーム(STORM)は、
ブロックチェーン上のマイクロタスクプラットフォームで、
クラウドソーシングの支払い遅延や高額な仲介手数料といった
問題を解決します。


既にSTORMのアプリである「STROM PLAY」は
2014年にリリースされており、
100万以上のダウンロードがあり、
187カ国以上で、25万人以上のユーザーがいます。


今後、「STROM PLAY」に続いて、
「STROM SHOP」、「STROM GIGS」がリリースされる予定です。
「STROM PLAY」は新サービスを試すことによって、
報酬がもらえるものでしたが、
「STROM SHOP」は、
商品やサービスを購入することによって、報酬がもらえ、
「STROM GIGS」は、マシンラーニング、QA、フリーランス業務を
行うことによって、報酬がもらえるものです。

ストーム(STORM)の買い方とオススメの取引所

ストーム(STORM)は、どこの取引所で買えばいいかというと、
オススメは、手数料が安くてお得なバイナンス(Binance)
オススメいたします。


バイナンス(Binance)は、
海外取引所で日本円を直接入金することができないので、
以下の手順を踏む必要があります。

(1)国内取引所「Zaif(ザイフ)」でビットコインかイーサリアムを購入
(2)国内取引所「Zaif(ザイフ)」からバイナンス(Binance)へ送金
(3)バイナンス(Binance)でストーム(STORM)を購入



国内取引所には、いろいろ取引所がありますが、
取引手数料の安いZaif(ザイフ)がオススメです。


Zaif(ザイフ)の公式ホームページ


Binance(バイナンス)の公式ページ




最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


では。

error: Content is protected !!