元19(ジューク)岡平健治の今現在!月収、解散理由、バイキングで暴露!

9月28日のバイキングでは、
元「19」の岡平健治さんが
VTRで出演されていました。

その中では、昔の月収、解散の理由、
そして、現在の年収を語っていました。

お金に振り回された元「19」の
岡平健治さんは、
これまでどんなことがあったんでしょうか?
現在の年収も番組では暴露していました!

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19とは?

19とは?

19とは?

19(ジューク)は、日本のフォークデュオです。
デビュー当初は、326(みつる)が作詞を担当し、
メンバーとして参加していました。

活動期間は、1998年から2002年まででした。

メンバーは、
岡平健治(おかひら けんじ)と
岩瀬敬吾(いわせ けいご)の2人です。

デビュー当時は、326(みつる)さんが
ビジュアルをプロデュースしていました。

2ndシングルである
「あの紙ヒコーキ くもり空わって」が
ヒットし、一躍有名になり、
音楽番組へ出演し、知名度があがりました。

2度のNHK紅白歌合戦出場があり、
シドニーオリンピックでは、
日本代表選手団公式応援ソングとして、
「水・陸・そら、無限大」が起用されました。

2002年2月に解散を発表し、
3月31日に「19」は、解散しました。

「19」というアーティスト名をつけた理由は、
「結成当時、2人とも19歳だった」とか、
「ジュークボックスにちなんだ」とか
言われてますが、何が真実かは、分かっていません。

「19」解散後は、
岡平健治は3B LAB.☆Sのメンバーとして活動し、
岩瀬敬吾はソロシンガーとして活動しました。

バイキングで語った解散の理由

「19」は人気絶頂期にも関わらず、
わずか数年に解散してしまいました。

その理由は、何だったのか、気になるところです。

バイキングでは、「19」解散理由について、
このように答えてました。

「音楽性の違い」

だということです。

「音楽は、本来、リスペクトしあって、
 音を楽しむもの」
と話ししており、これができなかったので、
売れていたにも関わらず、解散を選んだようです。

人気絶頂期だったため、2人は、所属事務所の
契約期間があったようです。

その契約期間を無視して、
解散をしてしまったので、事務所から、
ペナルティを課されました。

そのペナルティというのが、
本来、活動していたら、入るであろう売上の
何十億円を事務所から請求されたようです。

その後、発売されたベストアルバムの
初動印税を放棄、3B LAB.☆Sで活動した
売上の一定割合を事務所へ納めなければ
いけなかったようです。

アーティストの事務所との契約期間があるのに、
解散を勝手にしてしまった代償は、
かなり大きかったようです。

岡平健治の昔の月収

所属している事務所とは、「給料制」での
契約でした。

そのため、デビューから2年間は、
ホット曲を世に輩出しているのに、なんと、
全盛期の岡平健治さんの給料は、
たった、10万円だったそうです。

売れているにも関わらず、
そんな給料だったので、
納得いかず、事務所に給料を歩合制に変更するよう
求め、歩合制に切り替わった途端、
5,000万円の印税が振り込まれてきたそうです。

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岡平健治の現在の年収

事務所の契約があったのに、
「19」解散をしてしまった
岡平健治さんの現在は、何をしているんでしょうか?

音楽活動も継続しているんですが、
実は、それ以外の収入もあるようです。

ライブハウス、BARの経営をし、
さらに、不動産事業まで手掛けているようです。

不動産は、数棟を持っているらしく、
お金に困らない生活を送っているようです。

バイキングでは、
年収について、

「広島カープの選手の何人かぐらい」

と話しておりました。

このことから、年収は、数億だと思われます。

「19」を解散してから、
世間では、もう落ちてしまったんだと
思われそうですが、人生の勝ち組と
なっていたようです。

これぐらい稼げるなら、事務所との違約金も
大したことなかったんだろうなーと
思います。

今現在は、音楽以外で稼げるようになったようですが、
今でも岡平健治さんの本業は、音楽のようです。

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